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日常の生活上でのお役立ち情報
2008年08月15日 (金) | 編集 |
事故・災害関係のニュースを随時記事にて紹介していきますが、
日常の生活上でのお役立ち情報を以下に紹介します。

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05日10:09 [ 最大震度 ] 震度 1 [ 震源地 ] 能登半島沖
2007年12月10日 (月) | 編集 |
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12月5日10時9分、能登半島沖を震源とする最大震度1の地震が発生しました。



地震情報 - livedoor 天気情報

(引用 livedoorニュース)




中越沖地震:活断層問題、東電「申し訳なかった」 柏崎市議会で原発所長弁明 /新潟
2007年12月10日 (月) | 編集 |
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 ◇隠す意図は否定
 東京電力が柏崎刈羽原発近海に活断層がある可能性を公表しなかった問題で、高橋明男同原発所長は7日、柏崎市議会の勉強会で、「(断層の再評価をした)03年に公表すべきだった。申し訳なかった」と謝罪した。ただ、「隠す意図はなく、社内の土木関係者の中で情報が止まっていた」と隠ぺいを否定した。
 勉強会は市議会中越沖地震原発調査特別委が原発の耐震設計を学ぶために開いたが、5日の発表を受け、急きょ高橋所長らが原発近海の活断層の再評価結果を説明。

一部の市議から「03年はトラブル隠しの直後で、何でも情報公開する姿勢だったのではないか」「企業の社会的責任として活断層の存在を地域に知らせるべきだった」と批判を受けた。
 高橋所長は「03年当時に土木関係者の中で問題ないと判断し、そのままで済ませてしまった。地域に情報提供すべきだったし、公表を思いいたらなかったのは深く反省したい」と謝罪した。
 高橋所長は同日朝、会田洋市長にも内容を説明。「こんな重要なことを公表しなかったのは不適切で信頼感がなくなった」とただされ、「隠すつもりはなかったが、ご迷惑をおかけした」と釈明した。
 一方、原発反対地元3団体は同日、会見を開き、「トラブル隠しの後も東電の体質は改まっていなかった。断層の過小評価は氷山の一角に過ぎない。東電の報告を公表しなかった国の責任も重大だ」と批判した。【前谷宏】

12月8日朝刊
(引用 yahooニュース)